
鎮魂という言葉は、霊を慰め鎮めるという意味に使われます。
よく、災害や事故で亡くられた方を弔う(とむらう)意味で、鎮魂碑とか慰霊碑を建てます。
仏教で言えば、成仏を願うような感じでしょうか。
契山館(けいざんかん)では神伝鎮魂法(しんでんちんこんほう)という霊的トレーニングを指導しています。
魂を鎮めるという技法ではありません。
心身を鎮めて、魂を進歩させる技法というのが適切かと思います。
霊的な身体である幽体や霊体を意図的にガンガン強化し発達させ、そして魂を成長させます。
興味のある方は「神伝鎮魂法」をお読み下さい。
神伝・霊的トレーニング1日10分で…


水波一郎著「神伝鎮魂法」が発売されました!! | 神伝・霊的トレーニング1日10分で人生を大きく変える8つ…
Amazon 神伝鎮魂法とは霊的なトレーニングです。 実は、このトレーニングを行うだけで、死後不幸にならずに済むのです。 当然ながら、その作法は記されておりません。 それ…
霊魂学書籍のご紹介
ネコの死後はどうなるの?: ニャンコの救世主 水波一郎著
あなたのペットは、死後の世界で幸せになっていると思いますか?もしも、幸せでなかったら、どうしますか?本書は、他界後、死後の世界へ行った猫がそこで苦しむ猫達を助けるべく活躍する、冒険の物語です。『死後の世界で恋をして』に続く、死後の世界シリーズの第二弾。本書は猫と犬の死後がテーマです。最近、世の中に流行っている考え方は、猫などのペットは飼い主が愛情を注ぐと、どのペットも死後、幸福な世界に入れる、という説のようです。ですが、本当にそうでしょうか。おかしいと思いませんか?人間の場合は、死後、幸福な世界に入る人と、そうでない人が居ると言われています。また、この世で苦しんでいたり、悪霊と呼ばれたりする霊魂もいると言われます。つまり、一人一人、事情が違うので、皆一律には言えないという事なのです。では、ペットはどうでしょうか?飼い猫や飼い犬であったとしても、病気で死ぬペットもいれば、交通事故で死ぬペットもいます。皆、一律に同じ死後を辿るのでしょうか?

