
水波一郎師のご紹介
水波一郎師(みずばいちろう)
契山館主宰、霊魂学・霊的修行法研究家。
現代人に合わせた霊的修行法・トレーニング法を体系化。
◆ 霊魂学と霊的トレーニングを契山館にて指導中。
神伝禊法、神伝鎮魂法、霊的技術等を教示しています。
会員には、守護霊や過去世の調査、霊的状態の調査等を行なっています。
◆ 著書
『神伝禊法入門』 (大陸書房)
『大霊力』 (天山出版発行)
『霊魂学を知るために』(ライブ出版)
『禊 神秘の法』 (史輝出版)
上記の著書は、廃盤となっております。
現在、アマゾンにて、デザインエッグ社から多数の書籍を販売中!
水波霊魂学書籍のご紹介
人類は消滅すべきか - 人間を救うために平凡な霊魂が立ち上がる 水波一郎著
本書は霊魂との共作である。物質世界の人間は消滅すべきか、存続すべきか、についての霊魂達の考え方を、一冊の本に纏めたものである。読者の皆さんに分かりやすいようにストーリー化してある。人類は核兵器まで持ち、人間以外の数多くの生命にとっての脅威となっている。それでも、人間達は自分の都合や利益しか考えていない。環境問題は人間だけの問題ではないとも言える。客観的に見れば、人類がいない方が地球の他の生命の為には良いと言える。霊魂に聞くと、地球の生命は、動物も、植物も、皆、『幽体』という霊的な身体で、死後の世界に入るらしい。そうなると、動物や植物の霊魂達にとっても、人類の行動は大きな関心事になってくる。子孫達の生命が脅かされるからである。人類は物質の世界で、今後も生き続けるべきなのであろうか。

