
霊的なトレーニングの指導者、そして高度な霊媒現象を可能とする水波一郎師の新刊「幽体の悲劇」が発売されました。
霊魂の存在、そして死後の世界を信じる方には、ぜひとも読んで頂きたい一冊です。
このブログでも、幽体に力をつけようとか、幽体の意識がどうのこうのと言われても、ピンとこない方も多いでしょう。
この本は、人がこの世の誕生し他界するまでの間を、霊的な部分である幽体や、その意識に焦点を当てています。
幽体の関わりや影響を、日常的な出来事を交え解説しているので、とてもわかりやすくなっています。
どなたにも幽体があり、いずれ幽体で生活する日がやって来ます。
今、幽体に目を向けることが、やがて大きな価値となることでしょう。

霊魂学書籍のご紹介
幽体の悲劇 - 人は幽体と共に生きている 水波一郎著
人は他界すると、死後の世界へ旅立ちます。その際、肉体の脳が消えると、意識は消えてしまいます。ですが、それでも、意識は続いて行きます。それは肉体の脳と幽体の脳が重なっていたからです。幽体にも脳があったのです。脳があれば意識も生じます。その意識は自分自身の意識なのです。その意識こそが、霊的生命体としての成長を表すとも言える大切な意識なのです。本書は、悪霊や高級霊魂ばかりに注目するのではなく、自分自身のもう一つの意識としての幽体にも注目し、人間としての本当の姿を探るとこ書となっています。真の人間を知るために!

霊的なトレーニングの指導者、そして高度な霊媒現象を可能とする水波一郎師の新刊「幽体の悲劇」が発売されました。
霊魂の存在、そして死後の世界を信じる方には、ぜひとも読んで頂きたい一冊です。
このブログでも、幽体に力をつけようとか、幽体の意識がどうのこうのと言われても、ピンとこない方も多いでしょう。
この本は、人がこの世の誕生し他界するまでの間を、霊的な部分である幽体や、その意識に焦点を当てています。
幽体の関わりや影響を、日常的な出来事を交え解説しているので、とてもわかりやすくなっています。
どなたにも幽体があり、いずれ幽体で生活する日がやって来ます。
今、幽体に目を向けることが、やがて大きな価値となることでしょう。


